MENU

吹奏楽部

「第19回定期演奏会」のお礼【吹奏楽部】

2016年09月28日

 初秋の候、皆様方におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 さて、去る9月19日(月・祝)、下関市生涯学習プラザにおいて開催いたしました「早鞆高等学校吹奏楽部 第19回定期演奏会」は、無事盛会のうちに終了することができました。これもひとえに皆様方のご支援の賜と、部員一同、心より感謝いたしております。ここに厚くお礼を申し上げます。
 なお、第20回記念定期演奏会は平成29年9月17日(日)に、下関市生涯学習プラザにて開催いたします。
 まだまだ未熟な吹奏楽部ですが、これからも部の発展のために精進してまいりますので、今後ともご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

吹奏楽部顧問  松井 友介

IMG_3037.JPG14441201_1479572295391476_7810998455002445193_n.jpg

14333032_1479572272058145_5967206381114245889_n.jpg

 演奏会の様子は9月21日付毎日新聞朝刊地域面に掲載されました。

20160921毎日新聞 (2).jpg

また、定期演奏会会場にて「平成28年熊本地震被災者支援募金」の呼び掛けをしたところ、多くのお客様にご協力をいただきました。その募金に演奏会収益の一部を加えた16,000円を、毎日新聞社を通して寄付して参りました。被災者の方々が一日も早くもとの生活に戻ることをお祈りいたします。

20161007毎日新聞.jpgH28募金.jpg

「第19回定期演奏会」を開催します【吹奏楽部】

2016年08月31日

吹奏楽部の定期演奏会をまもなく開催します。
昨年創部55周年を迎えた早鞆高等学校吹奏楽部は、28年ぶりに開催した昨年に引き続き今年も定期演奏会を開催いたします。長年山口県の吹奏楽を牽引してきた中村芳喜校長も指揮をする他、ダンス等の企画もあります。皆様のご期待に添えるような、魅力のある演奏会にしたいと、部員一同張り切って練習に励んでおります。
つきましては、ご多忙の折りとは存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。部員一同、心よりお待ち致しております。

H28poster.jpg

早鞆高等学校吹奏楽部 第19回定期演奏会

◆日 時
平成28年9月19日(月・祝)
開場 13:30  開演 14:00

◆会 場
下関市生涯学習プラザ 海のホール(大ホール)
[下関駅より徒歩約15分 サンデンバス「細江町バス停」下車すぐ]

◆入場料
当日500円 前売400円 (小学生以下無料)

◆プログラム
I部 シンフォニック・ステージ
 エグザルテイション(P. スパーク)
 たなばた(酒井 格)
 風紋(保科 洋)
 マーチ・スカイブルー・ドリーム(矢藤 学)
 管弦楽組曲「第六の幸福をもたらす宿」(M. アーノルド)
II部 ポップス・ステージ
 マンボNo.5
 オーメンズ・オブ・ラブ 他

◆指 揮
松井 友介、中村 芳喜(本校校長)

◆後 援◆
下関市、下関市教育委員会、山口県吹奏楽連盟、yab山口朝日放送

◆チケット取扱い◆
下関市生涯学習プラザ、下関十字堂楽器店

H28コンクール.jpg14191979_1456176157731090_3623978511174429255_n.jpg

全日本吹奏楽コンクール山口県大会【吹奏楽部】

2016年08月02日

7月30日(土)にシンフォニア岩国にて行われた「第55回全日本吹奏楽コンクール山口県大会」高等学校A部門に本校吹奏楽部が出場し,“銀賞”を受賞しました。

【演奏曲目】

課題曲:マーチ・スカイブルー・ドリーム(矢藤 学)
自由曲:管弦楽組曲「第六の幸福をもたらす宿」より(マルコム・アーノルド / 瀬尾 宗利)

H28コンクール.jpg

全日本アンサンブルコンテスト山口県大会【吹奏楽部】

2015年12月28日

12月27日(日)に不二輸送機ホール(山陽小野田市文化会館)にて行われた「第39回全日本アンサンブルコンテスト山口県大会」に本校吹奏楽部より2チームが出場しました。打楽器五重奏が“銀賞”、金管八重奏が“金賞”をそれぞれ受賞しました。

金管八重奏打楽器五重奏

【演奏曲目】

打楽器五重奏

打楽重奏のための『狂歌百物語』より「鎌鼬」(?口 大弥)

金管八重奏

「ア・ラ・カルト」より(ゴフ・リチャーズ)

 

関東・東北豪雨被災者支援募金【吹奏楽部】

2015年10月02日

先日開催した定期演奏会会場にて「関東・東北豪雨被災者支援募金」の呼び掛けをしたところ、多くのお客様にご協力をいただきました。その募金に演奏会収益の 一部、本校教職員の募金を加えた30,705円を、毎日新聞社を通して寄付して参りました。我々の気持ちが遠く離れた方々に届くことを嬉しく思うと共に、 被災者の方々が一日も早くもとの生活に戻ることをお祈りいたします。

12088139_1208802539135121_4293680154076603853_n.jpg12088270_1208802582468450_2147769751616869662_n.jpg

このことは、10月1日の毎日新聞朝刊(下関版)に掲載されました。